バイオテクノロジー業界中でも、研究技術者のニーズが高い医薬品、遺伝子、化粧品、環境科学の4分野で研究技術者として、実験、研究、開発を仕事にできます。
- 2010年08月27日
- 受験生へ
- 大学生・社会人・フリーターの方対象の『再進学個別相談会』開催
- 2010年08月09日
- 受験生へ
- 第1回『AO実技特待生試験』を実施しました!
- 2010年08月05日
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- 体育祭の実行委員が決定しました!

日本初のバイオ技術者養成校
1985年に遺伝子工学の技術者を養成する学科として専門学校、大学、短大を含めて日本で初めて設置され、 25年間の実績があります。また、充実した実験施設と業界の第一線で活躍する講師の指導により、2798名の卒業生を実験を中心とした研究技術職に送り出 し、業界から長く信頼されています。

実験が授業全体の約60%
授業全体の約60%が「実験」になっています。「実験を仕事にする」ために必要な15の実験室で「実験をしながら覚える」実技中心の授業を展開しています。バイオ技術者を証明する資格「中級バイオ技術者認定試験」には、毎年95%を超える学生が合格しています。

研究技術者としての就職実績
卒業生が築いた研究技術職の「実績」と、バイオテクノロジー業界の学会発表や学外研修で、教育成果を出している伝統が就職実績を支えています。企業や公的な研究所を中心に研究技術職を目指せます。
バイオテクノロジー関連の研究所
環境分析メーカーや化学メーカー等で実験・開発・分析の仕事をします。
公的研究機関の研究所
国立・公立の研究所で実験・開発の仕事をします。

















